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城崎温泉② [旅行]

先日、セレブのお宅にお邪魔をして、趣味のステンドグラスの作品を拝見しました

昔、趣味としてやってみたいなぁと思った時期があり

製作工程なども教えていただけたらと思ったのでした

初期の作品から大物を手掛けられていて、どの作品も圧巻でした

こんなランプが玄関や寝室にあったら、さぞかし優雅な気分だろうと思いました

ところが、ステンドグラス・・・何色もガラスが必要なわけですが

「このガラスは一枚が5万円しましたの」と聞いた瞬間・・・終了のゴングが鳴りました



それでも、知識として教えていただいた2時間はとても素晴らしいひとときで

これからステンドグラス鑑賞をするときには、以前よりもじっくり細部を

見ることができると思います




さて、城崎温泉の続きです

お宿は「銀花」という和風旅館です

数か月の過酷な精神状態のときに「ゆっくり温泉に入りたい~」と思って

探して見つけたお宿です

「銀花」は、正確に言えば城崎温泉ではなく城崎温泉から円山川を隔てた

円山川温泉になります

城崎温泉駅や温泉街までは送迎バスがあり

温泉巡りをした後に迎えに来ていただくことが可能です

関西で、城崎温泉というとお値段が高めなのですが、こちらはグレードの割には

お安く、のんびりできそうなので決めました


車寄せがあり、高級感のある玄関

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フロント前のソファーから臨むお庭

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部屋から臨む円山川です

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お部屋付のお風呂

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そして、お待ちかね円山川を見ながらの夕食です

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おちょこに入っていた特製カニ味噌が美味しすぎて買って帰りました

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ビールのあとは、日本酒の飲み比べセットです

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お出汁+梅干しのしゃぶしゃぶ

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こちらのポン酢にも梅肉が入っていました

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〆の雑炊は満腹で食べきれず残念でした


デザート

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そして、お部屋でのデザートにと持たせていただいたフルーツ

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翌朝は、個室でした

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海老のお味噌汁は、お味噌の濃さを自分たちで決められました

海老からのお出汁が出ていてとても美味しく、おかわりもありました

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煙が出ないよう、廊下で焼いていただいたお魚

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ボリュームたっぷりの朝食でした

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途中で「ひょっとして、このお宿はお忍びに使える??」という話になり

お忍びポイントを探し出したら楽しくて仕方なくて大笑いでした



玄関も2方向に進めるので、誰にも会わずにお部屋に行くことができる

食事場所も、2か所から上がることができるし、お部屋食も可能

貸切風呂(無料)もあり等



そんな話はさておき、お部屋ではとてものんびりできますし

お料理と川の景色を堪能できるお宿でした


ふと、アメリカからの友人と泊まった河口湖のお宿「湖山亭 うぶや」を

思い出しました

お料理と景色を堪能していただくためにされている努力と、お部屋での

ゆっくりした時間を楽しまれているお客様との距離感を考えられたお宿

というのが共通した印象でした


温泉街の喧騒から離れて、ゆっくりした時の流れを楽しめる

でも、城崎温泉よりはずっとお安いコスパの良いお宿でした

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城崎温泉① [旅行]

特急「こうのとり」に乗って、城崎温泉に行きました

車両にはたくさんの外国人観光客がいました


到着前に見えてくる円山川です

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駅前の広場です

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足湯があるというので見に行きました

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大きな石の内側が足湯です

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街並みの雰囲気が大好きです

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7つの外湯があるので、いくつかに入りました

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温泉を飲めるところがあるのですが、あまりおいしくありませんでした(苦笑)

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お口直しにビールとコロッケとミンチカツをいただきました

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介護と相続 [介護]

昨日からマンションの木々でセミが大合唱をしています

梅雨・・・ひょっとして明けてる?と思いました

でも、よく考えると梅雨入りしたのがほんの少し前だったはずです




さて、今回は重い話題です

母の介護は、12-3年に及びましたが

介護から葬儀後の諸々までほぼ100%私が担ってきました

葬儀やその後の法事も全て段取りをして黒子役に徹したつもりです

親戚からはしばらく「ささやき女将」と言われました(苦笑)

そして、相続手続きに入り

好き勝手言われたときには「吠える女将」になってしまいました

「大暴れする女将」になろうかと思いましたが、踏みとどまりました(笑)




何事もやったことのない人には大変さや気持ちは理解できないのだろうと

痛感しました

例えば「施設に入っている母」は、簡単に施設に入ったわけでも

一人で手続きをしてお引越しをしたわけでもなく

そこに至るまでに何年にも及ぶ事件や入院・介護サービスや煩雑な手続きがあり

ついに自宅での介護は無理になって施設に入るという流れがあります





そして「◌◌だったら、××するのに~」と条件付きで言う人は結局しないというのが

大きな教訓になりました

本当に動く人は、そんなことを言う前に動いています



もし、この記事を読んで下さっている方の中に

介護は兄弟姉妹(やその配偶者)に任せっきりの方がいらっしゃるなら

相続の際には介護をしてくれていた人にまずは労いの言葉をかけてあげて下さい

それだけで、気持ちが救われる人がいます






そんなこんなで、私の心は数か月モヤモヤでいっぱいでしたが

長男でもない私が、両親の家もお墓もみることにしました

きっとその方が両親も幸せだろうと思ったからです

悩んで考えて・・・決めたらスッキリしました




ただ、実家は将来滅亡する運命にあるので

私が元気なうちに今あるお墓は何とかしておかないといけないという

重責が肩の上にドーーンと乗っかってきました




・・・ご存知でしたか?

「永代供養は、未来永劫ではないんです」

お寺で聞いたときには、気持ちが3メートルぐらい後ろに吹き飛ばされました

30年とか期間が決まっていることが多いらしいので

「期間」をしっかり聞いてから契約をして下さいね

それにお寺の「墓じまい」にもトータルすると数百万という莫大な費用がかかります

本来、人の気持ちを慰めるための宗教にそんなにお金がかかっていいのか

すごく疑問に思います





いつも私を支えてくれているたくさんの友人たちが

「ごはん食べに行こう~」

「温泉に行ってゆっくりしよう」

「大きな法要が終わって落ち着いたら一緒に旅行に行こう」と声をかけてくれ

私が始動するのを待っていてくれたので

これからしばらくは旅の記事になります

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おうちごはん80 [おうちごはん]

おうちごはんの続きです


グリル野菜と月一のセールのローストビーフ

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長芋グラタン

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お寺でいただいた筍です

茹でたものをいただいて、ありがたすぎ~です

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若筍煮

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たけのこご飯など

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クリームチーズ入りリュスティック(いつになったら成功するんでしょ?)

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奥に見えているサラダのような野菜をどんどん入れて食べる味噌仕立てのお鍋

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冷蔵庫の野菜を全部炒めてみた・・・の図

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お土産でいただいた「おでん味噌」

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おでんや田楽、野菜につけて日々いただいています

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宿泊した旅館で夕食に出された「かに味噌」が美味しすぎて購入しました

日々、なめながらお酒をチビチビ飲んでいました

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十八番のスペイン風オムレツ

野菜もたっぷりとれます

炒めた野菜やベーコンなどの上に卵+粉チーズ+生クリームをかけて

とろけるチーズをのせたらオーブンに入れ、お風呂に入っている間にできあがり

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大長なす

シルキーな食感で夏にしか食べられないなすです

長ねぎと同じぐらいの長さです

耐熱の器にポン酢+水と5-6cmに切ったなすを入れてチンして

ごま油を加えたら簡単な煮物ができます

冷やしても美味しいです

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デパ地下で安くで売られていた黄色のズッキーニとヤングコーン

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日々食べている黒ごまペーストといか昆布(ふりかけ)

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お豆腐の上に黒ごまペーストといか昆布をのせてエゴマ油かココナツ油を

かけて食べています

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肉じゃがは翌日再びお鍋に入れて、水分を飛ばしてマッシュして

とろけるチーズとパン粉をのせてスコップコロッケを作ってみました

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パン粉はバターで炒めてからのせてオーブントースターで焼き色をつけました

パン粉のバター炒め・・・母が時々作って淡白な野菜(カリフラワーなど)の

サラダのときにかけていたのを思い出しました

今考えても母は日々工夫をしたお料理を作ってくれていたと思います





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おうちごはん79 [おうちごはん]

ようやくご飯を作り始めた頃からの記録です

しっかり食べると身体も元気に動き始めます

そういえば、4ヶ月続いている腰痛はベッドをやめて布団に変えた頃から

少しずつマシになってきた気がします

先生が「歳のせい」と仰ったのもあながち嘘ではなく

更年期でも腰痛になることがあるそうです

気長に付き合っていくしかないですね




ローストビーフと焼き納豆

ホースラディッシュ(西洋わさび)が美味しすぎて

それだけでお酒に合いそうです(笑)

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アルミホイルに入っているのはオーブントースターで焼いた納豆です

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KALDIでセールになっていたスープです

濃厚でレストランで食べる味がしました

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ローストビーフと豆腐+昆布のふりかけ+黒ごまペースト+エゴマ油

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娘からもらったお酒の友「サーモン塩辛」

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あさり鍋は〆にうどんを入れました

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頻繁に作る野菜の洋風煮物

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残ったのでカレールゥを足してみました( *´艸`)

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娘の沖縄土産

ジーマミー豆腐、シークワーサーこしょうドレッシング、紅いもタルト

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カレー鍋と黒枝豆、若ごぼうのきんぴら、アスパラの塩焼き

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具の種類の少ないおでん

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いつも食べているピクルスとキムチと共に

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友人からいただいたサクサクのクッキーは霧の森大福のお店のものでした

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フルーツ人参のサラダとおでん(ユズスコと共に)

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久々に焼いてみたパンは蒸したサツマイモとマロンクリームを入れてみました

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膨らみがいまいちだったのですが、具が味をカバーしてくれました



煮物を作ると3日ぐらい食べなければなくなりません(笑)が

そろそろ熱くなってきたので煮物の回数も減りそうです

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たたりじゃー [ひとりごと]

岡山の「ドメーヌテッタ」というワイナリーに行きました

どんどん山の中に進み「ポツンと一軒家」みたいな雰囲気になっていきました(笑)

突然、車が並ぶ駐車場が現れ、そこが目指してきた場所だとわかりました

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残念なことに、ランチは予約で満席でした


地下のワインセラーをちらっと見て有料試飲をすることにしました

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テラスでいただきます

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周りはブドウ畑です

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その後、吹屋ふるさと村へ

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古い街並みを歩いて、お蕎麦を食べました



次に向かったのは、大正時代まで操業されていた銅山を再現した「笹畝坑道」

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中に入るとひんやりします



一人「ここで待ってる」と言ったメンバーが目にしたものは

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ちょっと不気味な人形たち



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私たちが戻った時に彼女は恐れおののいて地上に出ていました(笑)

確かに、一人でいると怖かったでしょう



次に向かったのは

映画「八つ墓村」の舞台となった広兼邸です

銅山経営で巨万の富を得た広兼氏のお城のような邸宅です

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庭から下界を眺めると・・・

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使用人の部屋や見張り番の部屋などもあり

邸宅はとても立派でした

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五右衛門風呂

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台所

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水汲み場

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「スケキヨが怖かったよね」と言ったら

「それは犬神家!」と言われました(汗)


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帰省時の食事 [グルメ]

先日、朝の通勤ラッシュで吊り皮を握って立っていました

乗り換え駅で降りて歩き始めた瞬間

ショルダーバッグがブラブラ揺れる感覚があり、後ろに手を伸ばすと

手の中にすっぽり長細いものがジャストフィットしました

見ると、日傘でした・・・誰かの[がく~(落胆した顔)]

おそらく私より先に降りた人がカバンに入れていた日傘の取っ手(Jの形の部分)が

私のカバンのふちに引っかかり抜け出たのを、私も気付かずにブラブラさせながら

歩くこととなったのでしょう

駅の改札で駅員さんに託して会社に向かいました

持ち主が見つかるといいのですが








逮夜で毎週平日に実家に帰っていたときに食べていたものです

昼間は役所や金融機関、司法書士さんの手続き、葬儀屋さんとのやりとり

次の法要の準備など、息つく暇がなかったころです

何故か逮夜の法要の参加者は私ひとり(私、一人っ子だったっけ???)

毎回、お坊さんのありがたーいお経とお話を聞かせていただいておりました





仕事帰りに大荷物を持って帰省するときは、特急「こうのとり」に乗り

1時間の間にビールと食事を済ませ、家に着いたら活動開始で

家の中の整理などをしてから翌日に備えました

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朝から向かうときは昼食は昭和の雰囲気が漂う「大手食堂」です

牛トロ丼

他のお店でも牛トロ丼はありますが、こちらのが一番好きです

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大好きなオムライス

お持ち帰りにするときもあります

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やきそば

ソース味ではありませんが、懐かしい味です

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かしわの唐揚げ、ぼたん鍋などもありますが

一人ではどうしても単品で終わってしまうのが残念~

でも、バス停の前にあり便利さと、注文から出てくるまでが早いので

よく利用しています




「角清」の焼き鯖寿司

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焼き鯖の他に、美味しい椎茸、大葉、紅生姜、山椒が入っていて

本当に美味しいおススメの逸品です(たぶん土日限定です)




~おまけ~

酒好きの知人から教えていただいた、酒蔵かネットでしか買えないお酒

秀月 冷囲い生 純米大吟醸

酒蔵は篠山口駅の2つ手前にある「古市駅」近くにあります

先日、ふと思い出して途中下車しました

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無人駅でした(朝晩は駅員さんがいるのでしょうか?)



こじんまりした駅舎です

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こんな細い道を歩いて行くのですが地元の車が結構飛ばしていて怖かったです

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歩くこと15分ぐらい

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狩場一酒造に到着~



3種類試飲をさせていただきました

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全部美味しかったですが、お目当ての品(一番右)は特にまろやかふくよか

ふわっと優しい味が口の中に広がる感じでした

一本購入して実家の冷蔵庫に入れました

秋には友人がたくさん泊りに来るので一緒に飲もうと思います

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京都② [ひとりごと]

今週後半からのG20のため、数週間前から地下鉄の駅などには

警察官が2名ずつ配置されていますが、先週からは人数が増えた印象でした

そして、昨日大阪空港では道路も含めて夥しい数の警察官が巡回・整列をしていて

びっくりしました

G20開催中は厳しい交通規制があるので、車での移動は難しく

車通勤の人も(ただでさえ混雑している)電車に振替られるのかと思うと

一体どんなことになるのか、想像がつきません

大阪市内の学校同様に会社も休みにしてくれたらいいのに(子供か!?笑)





さて、京都さんぽの続きです

次に向かったのは、錦市場です

人が多すぎてお店の写真が取れなかったので屋根だけ撮ってみました

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これまで行った中で一番混んでいました

もはや、外国・・・

かつての錦市場の雰囲気は失われていました




そこから八坂神社を経て清水寺に向かいましたが

ここでも外国人の嵐でした(/_;)

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清水の舞台を支える柱です

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残念なことに、改修工事中で全体像が見えません

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駅に向かって歩き、途中で見つけたスタバですが街並みに溶け込んでいます

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とある国の人たちがマナーを無視して敷地内に入って写真を撮るので

撮影禁止になっているとこがありました

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静かな祇園の雰囲気は大好きです

たまたま人の少ない瞬間でした

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日本人が好きな京都の上品さや静かな雰囲気がこの数年で随分変わったように

思います

これでは、日本人観光客や常連さんが激減しますよね~((+_+))


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京都① [ひとりごと]

最近、新しい仕事が追加になりました

全くの異業種、未知の世界で説明を聞いてもまず専門用語がわからない(笑)

「わからないことはありますか?」と言われても、何がわからないかわからない

頭の中がカオスで漫画みたいに頭からネジやバネが飛び出してきそうです"(-""-)"





今年初めの京都散歩です

昔から大好きな心落ち着く場所です

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この後向かったのは京都御苑です

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中にある警察は京都府警ではなく「皇宮警察」になっています

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お散歩・おさんぽ・・・歩くには広すぎます

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一駅歩いて、烏丸御池になる「牛の助」へ(現在は閉店されています)

すき焼き弁当で腹ごしらえをしました

おかずの種類も多くて、美味しいお店だったのにもう食べられなくなって残念です

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この後は、錦市場に向かいます

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スヌーピーミュージアム展 [ひとりごと]

先日、整形外科で治療を受けていたら

スタッフの方が「ひらい けんさーん」と言いました

期待に胸を膨らませ・・・ただけでしぼみました(笑)

有名人と同姓同名って視線を一気に浴びるので時に辛いものでしょうね




先に、最近の記事をはさみたいと思います

友人とランチに行きました

1年越しのリベンジで、鶴橋のイタリアンカフェ「Orb」です

ハンバーグランチとデザートとコーヒーです

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すごくボリューミーで、美味しかったです



彼女とはいつもランチの後に、美術館などに行きます

この日も、万博公園の太陽の塔に行くかスヌーピーミュージアム展に行くか

迷いましたが、スヌーピーに軍配が上がりました

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とにかくすごい人でした

写真撮影可能な場所が多いのは良かったです

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初期の絵は現在のスヌーピーとはかなり違っていました

ストーリーの中の言葉が詩的であったり、人生の教訓であったり

楽しいひとときでした

スヌーピーに兄弟がいたことも初めて知ったのですが、とぼけた感じの子や

毛がふさふさした子など、みんな愛らしいキャラクターに描かれていました

スヌーピーの作者であるチャールズ・M・シュルツ氏の経歴などがもっと

紹介されていたら良かったと思います

自分用のお土産に選んだのは、頻繁に使用するファイルです

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